1歩進んで2歩下がる。

CLIPTOWNを楽しもう!

CLIPTOWN
CLIPTOWN」を、ご存知だろうか?

バーチャルタウンやコミュニティは数多くあるが、この「CLIPTOWN」は、参加者それぞれがパーツを作り、街が形成されていく、というとてもユニークなサイトなのだ。しかも、サイトは誰にでも開かれていて、気軽に参加できる。

旅行の思い出の写真や、お気に入りのカフェのメニュー、スポーツ観戦のひとこま・・・参加者それぞれの好きな写真が投稿され、その写真たちが街を形成していく。なんだか、ロマンチックだ。

私が投稿したのは、グランドキャニオンに旅行し、テレビや写真で見ていたのとは全く違う、その雄大さに言葉を失ったときに撮影した、この写真。
グランドキャニオン


操作はじつに簡単で、「NEW ENTRY」のボタンからアップロード画面に入り、ハンドルネームとコメントを入力したら、投稿したい写真のカテゴリーを選び、エクスプローラー感覚で写真を選ぶだけ!

そうすると、投稿した写真は「CLIPTOWN」の構成要素になるのだ。
以下の画像は「CLIPTOWN」の画面の例だが、この街の風景は、参加者が投稿した写真などのファイルで成り立っている。
CLIPTOWN
CLIPTOWN ブログパーツ

CLIPTOWN」のスゴイところは、アップロードできるのが写真だけではなく、2007 Microsoft Office systemのファイルにも対応している。たとえば、PowerPointでちょっと手の込んだスライドショーを作って、多くの人に見てもらう、なんてこともできてしまう。

もちろん、自分がアップロードするばかりではなく、参加者の方々がアップロードした写真をコメントとともに眺めるだけでも楽しい。
あちこちをクリックしていると、意外な発見(詳しくは「CLIPTOWN」のサイトでのお楽しみ!)があったりして、ついつい時間を忘れて楽しんでしまう。

また、「CLIPTOWN」のサイトでは、このブログのサイドバーにも貼り付けている、クールなデザインのブログパーツを入手することもできる。

ぜひ、この冬の思い出写真を「CLIPTOWN」でシェアしてみよう!

ウィルコムのAdvanced/W-ZERO3[es]で就職活動なら、地方出身者も距離を越えられる!


私が就職活動をしていた頃は、ちょうどインターネットを利用した就職活動が本格化した年だった。

まさに「就職氷河期」といわれた時期に、地方大学の学生だった私は、東京の企業への就職を考えていた。
それは、色々な意味でハードルの高い就職活動だったことを思い出す。

往復の交通費がかかるのは、まあ仕方がないとして、一番ハンデを感じたのは企業とのコミュニケーションだった。
企業からの連絡は、多くがメールで届くようになっていた。
こちららのコンタクトでも、面接や説明会で名刺をいただいた方に、お礼のメールを出すならタイミングを逃さず、早いほうが相手の印象も良い。
しかし、上京したら1週間は自分の部屋に戻ることもない。その間、メールチェックができないのは不安なので、やたら重い、しかし当時の私にとっては命の次に大切と言ってもいいほどの存在だったノートパソコンを持って日々、移動していた。


つくづく、私が就職活動をしていた頃にウィルコムのAdvanced/W-ZERO3[es]があったら、どんなによかっただろう、とつくづく思う。
端末のメールアドレスはもちろん、大学やプロバイダで使っているメールアドレス宛に届いたメールの受信/返信はできるし、パソコンと同等のフルブラウザ環境でのインターネットが使える。だから、電車の乗換案内も無料で使えるし、企業研究だって合間のちょっとした時間にこなせてしまう。さらに、Microsoft OfficeのWordやExcelの編集ができるので、地方と東京の移動時間(結構長かった)を活用して、レポートの下書きをしたりもできただろう。

・・・それに、付き合っていた彼女と一緒にウィルコムだったら、通話料は無料なので就職活動をきっかけにすれ違い・・・なんていうあの悲劇も起こらなかっただろう・・・(涙)。


そんな、私にとっては空想でしかない(笑)、ウィルコムのAdvanced/W-ZERO3[es]がある就職活動について、「filmo」に投稿されたCM作品から、受賞3作品が決まった。

そのうち、私のツボにはまったのは、こちらの動画。



いかにも男子学生一人暮らしの部屋、という感じの部屋。
(だら〜んとぶら下がった、洗濯物がものすごくいい味を出している!)
ベッドで布団に包まり、壁に向かっている男。

見ていて、心の中で「おいおい、大学は行かなくていいのか?ん?」と呟いてしまう。

そして流れる「就職活動中」のテロップ。

そっか、いまや就職活動は、重いノートパソコンを持ち歩いたり、大学のPCルームで血眼で席取りをしたりしなくていいだもんな、ベッドでWEBもメールもできちゃうもんな、って思って笑ってしまう。

ノートパソコン入りの重いカバンを持って東京都内を歩く・・・なんてのはもう、ひとつ前の時代なんだね・・・。
いいなあ、ウラヤマシイ、と正直に思ってしまう。

地方大学出身で東京で就職した経験を持つ私としては、ウィルコムのAdvanced/W-ZERO3[es]はぜひ、離れた地域から希望企業への就職活動に挑む方にこそ、強い見方になると確信している。

ウィルコムのAdvanced/W-ZERO3[es]を活用して距離の制約を越えて、あなた自身の魅力で勝負してほしい、と応援している。

口臭対策は、礼節なのです。

年末が近づくと、多くのサラリーマンは飲み会の機会が増える。
焼肉、ニンニクたっぷりの馬刺し、キムチ鍋、ギョーザ・・・ツマミにも、年末の疲れを吹き飛ばしてくれそうなエネルギッシュで、かつニオイも強烈なものが多くなる。

そんなシーズンだけど、日中は仕事があるわけで、職場でのコミュニケーションというのも当然、ある。

クドクドと説教する上司の口臭がキツイのも実に困るが、それ以上に腹立たしいのは、仕事を教える相手である後輩や部下の口臭が強烈な時。

「てめー、こっちが仕事教えてやってるのに、その口臭はなんだよ!しかも、同じミス繰り返しやがって!!」とか、思ってしまう。
クサイのがいやだから、適当に切り上げちゃえ、なんて思ったりも、する。


もしかしたら、後輩くんも、彼女とのデートの前にはマウスウオッシュで口臭対策、しているのかもしれないけど、職場の先輩に対してもそのへんのエチケットは気をつけてほしいと思う。

こういうのは、エチケットというより、日本の伝統的な言葉で、「礼節」と言うべきだろう。


世の中ではグローバル化だの、年功序列の崩壊だの、いろいろと言われているけれど、実際のところ、身近な職場でのコミュニケーションでは、目上の人にキッチリ敬意を払う、そんな礼節が、やっぱり大切なのだ。


そんなことを思っていたら、あの「仁丹」の森下仁丹から、「お口の礼節シリーズ」なる新商品が発売されていた。


仁丹本舗


「お口の礼節シリーズ」は、以下4つの商品ラインナップから成る。
 【1】仁丹の香ル美徳 〜カラダ香る飲むアロマカプセル〜
 【2】仁丹の息ノ作法
 【3】仁丹の薬用マウススプレー
 【4】仁丹の薬用デンタルリンス

どの商品も、新聞広告などで誰もが目にしたことのある、あの「仁丹おじさん」がデザインされた印象的なパッケージをまとっている。

この仁丹おじさんについては、森下仁丹Webサイト内の「森下仁丹歴史博物館」のページから詳しく知ることができるが、100年以上に及ぶ歴史についてのエピソードは、実に興味深い。

モデルについても伊藤博文の長男だとか、創業者・森下博氏だとか、ビスマルクだとか諸説があるそうだが、薬の外交官をデザインしたもの、というのが創業者・森下博氏の意図だったというエピソードだけでも面白い。


仁丹本舗
さて、「お口の礼節シリーズ」の中でも、私は特に「息ノ作法」に注目したい。

この「息ノ作法」は、カバンに気軽に入れて持ち運べるサイズで、30粒入りで399円(税込)とお値段も手頃なのが嬉しい。

口臭対策のカプセルは、今までも多くの商品が世に出てきたが、この「息ノ作法」のすごいところは、世界初の、「胃溶解性皮膜」と「腸溶解性皮膜」を組み合わせた2層カプセルを採用している。この技術、現在特許出願中の、森下仁丹独自の技術を活かした商品だそうだ。

たしかに、せっかくの消臭成分も、胃だけで溶けてお役御免になるのではなく、ちゃんと腸まで届いて仕事してくれないと、口臭の根本的な解決にはならないだろう。
だから、胃でも腸でも働いてくれる「息ノ作法」は、我々サラリーマンの口臭対策の強い味方になってくれるに違いないと思うのだ。


口臭対策をちゃんとすれば、今までよりも上司や先輩から、きっちり仕事を教えてもらえるかもしれないぞ、若手社会人諸君。

冬のおすすめ温泉地

冬といえば、スキー・スノーボード!
私はスキー派で、今年は雪が多い見込みと言う話を聞いてワクワクしている。

スキーの楽しみといえば、スキーの後の温泉!
良いスキー場がたくさんあって、温泉もある、となると新潟の湯沢エリアがオススメ!

スキーで疲れた筋肉を温泉で癒し、しんしんと降り積もる雪を見ながらの露天風呂。

考えただけで、ワクワクしてきた。

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