1歩進んで2歩下がる。

新食感ピザでホーム・パーティ!

街にはクリスマス・イルミネーションが灯り、今年もあと1ヶ月で終わり。友人たちと今年を振り返りながら楽しくホーム・パーティーが楽しい季節だ。

みんなで一緒に遊びに行ったときに撮影したビデオや写真を持ち寄って、みんなでビールやワインやら買い込んで、豪華なピザを宅配してもらってワイワイと。

宅配ピザのドミノ・ピザでは、まさにこの季節にピッタリの新商品を発表した。その名も「クワトロ・クロワッサン」。クアトロというのは、ずわいがに、生ハム、スモークサーモン、エビという豪華トッピング4点に由来する。どのトッピングもパーティー気分を盛り上げるゴージャスさにあふれていて、ホーム・パーティの楽しさが一段と増すことだろう。

ドミノ・ピザ1.jpg


生地の食感の良さには定評のあるドミノ・ピザだが、そんなドミノ・ピザが満を持して投入した新しい生地が「クロワッサンクラスト」。なんと、24層(!)になった生地はサクサクかつフワフワの新食感が楽しめる。せっかくの生地をキレイにカットできるよう、ドミノ・ピザオリジナルのピザカッターがついてくるというのもうれしい。

ドミノ・ピザ2.jpg

2007年1月31日までの期間限定「ウィンターパック」には、チキン、サラダ、ポテト、スープセットに、ドミノ・ピザオリジナルの「セサミストリートマグカップ」がもれなくついてくる。パーティーに欠かせないメニューがお得な価格で揃うので、仕事を終えてから集合!というパーティーでも買い出しに時間を割かなくてすむのがうれしい。可愛らしいマグカップは、マグカップをかけたゲームの優勝商品にしてもいいかもしれない。


ドミノ・ピザはインターネットからの注文が可能で、会員登録すると次回から配達先の入力は不要になる。気に入ったメニューを登録しておいて、「こないだおいしかったあのメニューをもう一度!」というリクエストにも簡単に応えることができる。あらかじめインターネットでお届け時間を指定できる「タイムオーダー」を使えば、職場でピザを注文しておいて、みんなが揃う時間に届けてもらう、という効率的な時間の使い方だってできる。さらに見逃せないことに、インターネット注文だと5%オフの割引クーポンを利用することができるのだ。


■ドミノ・ピザ オフィシャルサイト http://www.dominos.jp/

自転車のある休日




もし、自転車があったらやってみたい休日の過ごし方。

冬の休日。黒のレザーパンツにジャケットを合わせて、小振りなバッグに読みかけのミステリ小説を詰め込んで、自転車にまたがって、緑豊かな通りに面した落ち着いたカフェまでひとっ走り。カフェの前に自転車を停めて、コーヒーをすすりながら読書。ストーリーの合間に本から目を上げて窓の外に視線をやったとき、見える自転車はカッコイイものであって欲しい。

春の休日、暖かい陽射しに誘われて、いつも通らない道を行けるところまで行ってみる、ちょっとした冒険に出る。前から気になっていたお店さんでランチ。たまたま、大きな公園があるのを知り、向かってみると広い芝生が広がる。遊ぶ子供たちを横目に、文庫本を取り出して読書しているうちにうとうと。そんなひととき、傍らには芝生と春の陽光に映えるような自転車があってほしい。

夏の日曜日の朝、いつもより少し早起き。明るめの色合いのTシャツにジーンズで、近所というにはやや距離のあるところにあるパン屋さんまで、自転車で焼きたてのパンを買いに行く。そんな時に乗る自転車は、休日に食べるおいしい物を買いに行くというちょっとウキウキ気分に応えてくれるようなデザインであって欲しい。

秋の休日。いつもは通勤に使う電車の車窓からしか見ない景色を、自転車に乗って辿ってみる。ガラス越しとはまったく表情を変えて目に飛び込んでくる風景。いつもは素通りするだけの街に、当たり前だけど人々が生活していて、色々なお店がある。いつもはスーツを着て通勤電車から眺める街を、ダウンのベストにニットキャップで、風を感じながら走る。移動手段も、無機質な電車とは正反対のポップなデザインであって欲しい。


そんな気持ちに応えてくれそうな、骨太すぎない、少しレトロな雰囲気のデザインの、相棒感覚で気軽に付き合っていけそうな自転車が、サウスベイバイシクルの「バハモデル」。




この「バハモデル」、70年代に発売された日本初のマウンテンバイクのデザインをベースにした街乗り用自転車。そこらに溢れるマウンテンバイクはゴツ過ぎて、子供じみて見えてしまうけれど、「バハモデル」なら緑溢れるカフェの前にも、かっこよく乗り付けられそうだ。元々がデザインの優れたモデルだが、自分好みのパーツを使ってカスタマイズすることができるのもうれしい。

オシャレなデザインの自転車が一台あるだけで、休日の時間の過ごし方は変わる。軽くカラダを動かした後だけに、読書だってはかどったりするかもしれない。今まで行ってみようと思わなかった街を走って、お気に入りのカフェを新規開拓できるかもしれない。

自転車のある休日、この冬のボーナスから始めてみよう。

■サウスベイバイシクル オフィシャルサイト http://www.southbaybicycle.com


「もしも」な勉強法

冬が近付き、受験生にとってはいよいよ勝負の時が近付いてきている。

大学受験からもう10年以上が経つが、受験についての思い出はまだはっきりと残っている。やはり、それだけ自分なりに頑張っていたんだなぁ、と思う。

私は小学生の頃から自動車デザイナーになるのが夢で、そのために工業デザインを学ぶことのできる大学に行こう!と、高校入学時には決めていた。

しかし、中学までの勉強と違い、レベルが高くなった高校の勉強では苦労した。工業デザインを学びたいのだから工学部、つまり理系に進みたいのに数学と物理が苦手で苦手で仕方がなかったのだ。

東北地方の小さな町で高校時代を過ごしたので、塾や予備校といった施設もなく、勉強するには自分で問題集や参考書と格闘し、わからないことがあれば勇気を出して高校の先生に質問していた。しかし、私の通っていた高校の先生は、理解力不足が原因だったかもしれないが気難しい先生が多かった。それに高校生の自分にとっては年齢が離れていることもあって取っ付きにくかった。

自分なりに悪戦苦闘するうち、高校生活も半ばを過ぎた頃になって、数学も物理も、数式や計算だけではなく図を描いてイメージで理解しようとすれば、頭に入りやすいのだなぁ、ということに気付いた。その方法は、英文法の勉強で「under」と「below」の違いを理解するのにも役に立ったように思う。人間の脳は、右脳を効果的に使ってイメージ的に記憶・理解すると効果的だといわれるので、それも関係しているかも知れない。

とまあ、自分なりに苦労しながらも努力はしたのだが、悲しいことにその努力は実らず、数学も物理も成績は思うように伸びないまま。3年生になってから文系に志望変更するという、悔しい思いをした。


もしも・・・と過去のことを思っても仕方がないのだけれど、やはり思ってしまうことはある。

 「もしも、高校の先生より近い世代の先生に勉強をじっくり教わることができたら」
 「もしも、図や写真を活用してイメージで理解する勉強方法をもっと早くできていたら」
 「もしも、大都市に住む高校生のように塾や家庭教師で勉強できていたら」


ほんの数年前だったら、「そんな『もしも』話をしても仕方がない」と諦めるしかなかったところだが、インターネットとブロードバンドのおかげで、そんな「もしも」はリアルなものになっているのだ。


個別指導塾アイリス」は、ブロードバンドに接続された自宅のパソコンから、東大や早大、慶大や上智といった超一流大学の現役大学生の講師に個別指導を受けることができるのだ。しかも、ただの学生アルバイトと違って指導者としての適性を持ち、しっかりした研修を受けた講師なので、講師の質も一流なのだ。







↓自宅にいる生徒は、講師とパソコンを通して向き合う

↓お互いの顔を見ながらの授業画面。

アイリス1

アイリス2


個別指導なので、自分の理解度に応じてじっくりと腰を据えて勉強することができるし、大学生の講師なら学校の先生よりもぐっと身近な世代なので、気軽に質問もできるだろう。

パソコンの画面上なので、動画や写真というビジュアルな教材を多用することができ、イメージで理解することができるので頭にも入りやすい。

そして、自宅のパソコンで学習できるので、地方に住んでいることはハンデにならない。それに、通塾のために夜に子供を歩かせる心配もいらない。


個別指導塾アイリス」のサイトでは、実際の授業の様子をデモムービーで見ることができる。講師と生徒がリアルタイムで会話しながら、動く図解を使って複雑な図形の面積の求め方を勉強している様子を見て、こんな素晴らしい方法で勉強できるなんて、今の子供たちはなんて幸せなんだろう、と思わずにはいられない。

個別指導塾アイリス」では無料体験ツアーを体験したうえで、受講するかどうかを判断することができる。無料体験ツアーに申し込むと、WEBカメラ・タブレット・ヘッドセットの受講3点セットとパソコンで機材を使うためのドライバCDが送られてきて、無料で体験ができるというもの。


「もしも」・・・今の時代に高校生だったらなあ。


■個別指導塾アイリス  http://www.ilispen.co.jp/hp/


家で夢を叶え、家で夢が育つ。

いつか家を建てる時、こだわりたいところには妥協せずに徹底的にこだわりたいと思う。それは言うなれば、自分の夢をかなえることでもあるからだ。

こだわりたいところを、思いつくままに挙げてみる。

・本が好きなので、備え付けの大きくて頑丈な書棚を取り付けたい。集中して本を読んだりできる、書斎も欲しい。

・玄関まわりには、適度に緑を配して暖かみのある雰囲気にしたい。イメージとしては↓こんな感じ。
家づくり1

・仕事で疲れた体をゆったり休めることのできる、広めのお風呂に入りたい。

・家族で一緒に料理を楽しめるような、大きな窓のある明るくて機能的なキッチンが欲しい。たとえば↓こんな感じ。
家づくり2

・家の中が収納用品でゴチャゴチャしてしまうのは避けたいので、効率的に収納できるスペースを多めに取りたい。

・以前より悪質・巧妙になったと言われる犯罪から家族を守るために、しっかりしたセキュリティを備えたい。

・休日の午後、やさしい陽だまりの中でおいしいコーヒーを飲みたいので、木のぬくもりを感じられる、やさしい雰囲気のリビングが欲しい。たとえば↓こんな感じ。
家づくり3

・愛車を大切にするために、ガレージがあると最高。ガレージの中でも簡単な整備などができるスペースがあったら言うことなし。

・・・まだまだ夢は膨らむ。

さらに夢を膨らませると、ドアや床の色は明るめウッド調で統一したいし、お風呂は将来歳をとったときでも安全な作りで・・・と、自分は意外と細かいところにもコダワリを持っているのだなあ、と少し驚くほどだ。

しかし、家を建てるとなれば、多くの人にとって一生に一度の、人生最大の買い物なわけで、可能な限り、自分の想いを詰め込んだ住まいにしたいと思うのは当然といえるのではないか。そして、その家で快適に暮らすことで家族の夢が叶っていく、そんな生活ができたらどんなに素晴らしいだろう。


そんなコダワリの家づくりのために活用できそうな住宅情報サイトが、「家づくりネット」だ。

このサイト、大手商社の伊藤忠が運営している。スゴイと思うのは、ライフスタイルや建て方のテーマごとに多くの住宅メーカーの商品を検索することができ、カタログ請求もできる。家の商品数は、この記事を書いている2006年11月29日現在で400以上という。その中から、自分にフィットする条件で検索できるのだ。

家ばかりではなく、家の部位ごとに住宅機器メーカーの商品を検索し、気になる商品のカタログ請求もできるのだ。多くの人にとって大切なのは「家でどんな暮らしをするか」であって、「どこのメーカーの家に住みたいか」ではないはずなので、この切り口はありがたい。

検討を始めたばかりの段階では、営業スタッフに話を聞くよりはまずは自宅で資料を見比べて、いろいろと思いを巡らせるのはきっと、幸せな時間だろう。なにせ、人生最大の買い物だ。誰にも邪魔されずにじっくりと考える時間をとりたい。

家づくりネット」のスゴイところはそればかりではない。
気になるマネープランを試算することができたり、専門知識がなくても自分のコダワリを通すための手助けをしてくれる「家づくりネットコンシェルジュサービス」を提供していたりする。特に、「家づくりネットコンシェルジュサービス」では特定のメーカーの営業スタッフと違って、中立的な立場から専門家のアドバイスを受けることができる。これは心強い。

さらに、家づくりにあたっての基礎知識となる情報提供や、関係するニュースが配信されていたりと、家づくりのためのポータルサイトとして親しみやすいサイトになっている。


自分が思い描いた夢の住まいで、家族の夢が実現していく。そんな家に出会うための情報収集にこのサイトは欠かせないものになりそうだ。


■家づくりネット http://daikoku.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=z4SReCZ5&ai=39

失地回復に挑む任天堂。立ち上がりで躓いたソニーはどう応戦するのか

2006年秋、ソニーのPS3が発売された。
しかし、製造体制が万全でなかったために発売日に十分な品数を確保できず、品薄となりそれがかえって人気を煽っているという。
「垂直立ち上げ」という言葉で表されるような発売当初に勝負をかける戦略が一般的となった今日、新商品発売時に品切れを起こしてしまうのはニュースによるPR効果はあっても、製造業としては機会損失ではないか。立ち上がりに躓いたことのダメージが心配される。

ソニーが初代のプレイステーションを発売し、一気に市場を席巻したのは、ソニーの巧妙なマーケティング戦略、それまでのゲーム機のオモチャっぽさを排した本体の洗練されたデザイン、「ファイナルファンタジー」のような大ヒット作品が出てもCD−ROMという媒体の特製上、追加生産が容易という生産体制といった要因によるものだったのではないか。ライバルだったセガや任天堂のハードはシェアを伸ばすことができず、それまで任天堂の市場だった家庭用ゲーム機市場はソニーが制した。

PS2は、DVDと青色ダイオードという、当時の最先端技術をイメージさせるAV機器のような黒いハードで、高価格にもかかわらず大人気となった。

PS→PS2と続くハードの高性能化は、ソフト開発のコストを増大させ、スクウェアとエニックスという大合併も生んだ。ゲーム業界の地図を塗り替えた「主犯格」はソニーだったと言ってよいだろう。

ソニー製品、特に初期ロットには不良品混合率が高く、製品の信頼性という点では問題があると思う。しかし、ソニー参入まで市場を仕切っていた任天堂やセガのゲーム機のデザインは、どうにもオモチャっぽくて(実際、オモチャなのだが)大人の部屋に置くには「浮く」ものだった。

そこにシンプルで大人っぽいデザインのプレイステーションで参入したのがソニーだった。ソフトも、従来のゲームとはひと味違った、女性でも楽しめるものを揃えて、男の子のおもちゃだったゲーム機の市場を拡大した。

”ジョッ”という効果音で始まる、ソフトのCMには大人が見ても面白いものが多く、話題になった。また、売れ続けるハードは製造コストが下がり、PS2はついに1万円台半ばにまで価格が低下して、新しさではひきつけることのできなかった顧客も取り込んだ。マーケティングの教科書に載ってしまいそうな成功例と言っていいだろう。

ハード、ソフト、マーケティングと万全の体制で勝ち続けてきたソニー。しかし、そのソニーが試されている。

PS3発売前の広告投下量は、かつてのソニーにしては控えめだったのではないか。ブルーレイディスクを搭載するも、規格の先行きに不確定要素が多い。ネットワークをフル活用したソフトというのも、既に斬新さが薄れているのではないか。

任天堂は「DS」で脳のトレーニングや英語の練習という、今までにもあったような分野のソフトで大ヒットを飛ばした。その人気は今も続き、市場を団塊の世代にまで拡大している。

その任天堂が満を持して「Wii」を投入する。リモコンで操作するという新機軸といえるソフトを伴って。発売前の広告量もかなり積極戦略だ。本体のデザインもすっきりとした斬新なもの。これは、任天堂の失地回復に向けた戦争だ。

既存の市場を奪い取るだけでなく、自らが新たに切り開いた市場に君臨してきたものの、製造業としてのミスで初期加速に失敗したソニー。そこに万全の体制で挑む、かつての王者、任天堂。

かつての改革者・ソニーはこれからどんな戦いを見せるのか、見守って生きたいと思う。

そんな私は一昨年の正月に「グランツーリスモ4」とセット発売された薄型のPS2をいまだ大事にプレイしているので、PS3もWiiも当面は買わないと思うけれど。

賢者の贈り物。

日に日に空気が冷たくなり、気がつくともう今年も終わろうとしている。
そうすると気になるのは「今年のクリスマスプレゼント、何にしよう?」ということ。

「なにが欲しい?」と尋ねて、「なんでもいい」と贈る側への残酷なほどの思いやりにかえって困ってしまう・・・そんな経験をした方も多いのではないだろうか。

せっかく贈るのだから、こう、胸にグッとくるような印象深いものを・・・と思うけど、なかなか選べない。それに、ここ一番の贈り物とはいえ、出費は抑えたいというのが正直なところ。デパートに出向いたはいいけれど、これは!というような意中の品物が見当たらず、いくつもお店を回っても似たり寄ったりの品ばかりで、時間ばかりが過ぎて途方に暮れる・・・。

そんなプレゼント難民の増加を反映してか、ここ数年で人気急上昇しているインターネットショッピングでのプレゼント選び。しかし、ありきたりの商品を普通の値段で買うのでは面白みに欠ける。

そこでオススメなのが、ネットプライスでの共同購入だ。

共同購入というのは、同じ商品でも買う人が多くなればなるほど安くなるというシステムである。そんな共同購入の仕組みを日本で最初に取り入れたサイトが、ネットプライスなのだ。

ネットプライスは、ただのインターネットショッピングサイトではない。なんと、毎週火曜日に商品がガラリと入れ替わるので、いつサイトを訪れても、新鮮な商品ラインアップになっている。このへん、クリスマス商戦時期はずっと同じようなものを陳列するリアル店舗との最大の違いと言えよう。

そして商品は、目利きのバイヤーが厳選した商品ばかり。ありきたりでない、ちょっと変わった商品なんだけど、奇をてらっていない。そんなネットプライスの絶妙な品揃えも、目利きたるアビヤーがいればこそだろう。そればかりではなく、欲しい商品についてリクエストができ、それにバイヤーが応えてくれるという。

サイトには、ネットプライスオリジナルの商品もある。一例が、スイスのメーカー「REGINE」と共同開発した、毛抜きと眉バサミ。色使いがキレイだし、使い勝手も抜群のスイス製。この文章を書いている時点でかなりの人気商品となっているようだ。

気の利いた品質の高いプレゼントを、おトクな価格で手に入れる。そんな賢者の贈り物を、ネットプライスで選んでみてはいかがだろう。

生活者視点の新築一戸建て情報。

誰もが夢見る、「新築一戸建て」。東京都心・城南(港区・渋谷区・品川区・目黒区・世田谷区・大田区)の一戸建て、新築一戸建て、中古住宅、土地情報を取り扱っているのが、「戸建住宅新聞」のサイトだ。

エリア、価格、土地面積、建物面積、間取りで絞り込んでの物件検索ができる。ここからが「戸建住宅新聞」サイトのスゴイところなのだが、検索結果をクロス集計することができるのだ。
「土地面積×価格」「建物面積×価格」「間取×価格」「町名×価格」の軸で物件数を表示することができる。各々のエリアにおける新築一戸建て物件の相場を把握するのに、これ以上合理的な方法があるだろうか。真剣に物件を検索するのでなくても、この集計条件をいろいろと変えて検索しているだけで純粋に楽しい。

単に新築一戸建てを紹介するだけではなく、生活に密着したQ&Aのコーナーや、購入実例レポートがあったりして、生活者の視点が感じられて好感が持てるのもポイントだ。

ちなみにこのサイト、アクセスすると「新築ブログ 戸建住宅新聞」とある。一瞬、なんのことだかわからないかもしれないが、この「新築ブログ」にこそ、このサイトの真の価値がある。

「新築ブログ」のコーナーでは新築一戸建て物件の工事進捗状況をエリア特派員の方々(名前からすると女性のようだ)が、取材した写真を撮り、その物件の様子だけではなく、周辺の生活環境について詳細なレポートがされている。

新築一戸建てという一生で最大の買い物をする以上、家を選ぶのはいろいろと慎重になってしまうだろうし、生活環境が住んでみないとわからない、というのも心細い。ましてや、今住んでいる場所から離れた家に引っ越す、となればいろいろと不安にもなるだろう。

その不安をやわらげてくれるのが、生活者の視点で綴られた「新築ブログ」だ。読んでいると、エリア特派員の方々が、不動産会社が用意してくれるパンフレット類とは違った切り口で生活環境について紹介していて、ついそのエリアに引っ越したくなってきてしまう。


なお、「戸建住宅新聞」ではエリア特派員を募集している。

仕事の内容は

 ・月に2回、都内各所の新築一戸建て住宅の工事進捗状況を取材・撮影し、「新築ブログ」にアップするもの
 ・城南・都心6区の話題や情報、身の回りの出来事などを「エリアブログ」にアップするもの

の2種類。「新築ブログ」は1本につき2,260円(写真撮影4点含む)、「エリアブログ」は1本につき625円(写真撮影1点以上含む)の報酬がある。

このレポートを書く特派員というお仕事はやりがいがありそうだ。自分の書いた記事を読んだ誰かが、新しい生活を始めるための手助けになるのだ。戸建住宅新聞サイトに掲載されている募集条件にマッチしていて、興味がある方はチャレンジしてみてはどうだろう。

毎日を輝いて生きるために。

程度の差こそあれ、人間誰しも、自分の容姿になんらかのコンプレックスを感じている。「眼がもっとパッチリしてたらなぁ」「このシワがなければなぁ」「もう少し、鼻が高かったらなぁ」「もっとバストがあったらいいのに」など、その悩みの種類は多岐に渡る。

そして、そういった悩みは自分の力ではどうしようもなく、鏡の前で溜め息をつくだけで、悩みを通り越して人の前に出るのを躊躇してしまう人も少なくない。

そんな悩みを、これから一生抱え続けるままでいいのだろうか?

コンプレックスがあるゆえに、人前に出るのが億劫になって、本当なら手に入れていたはずの、人間関係を拡げるチャンスを失っているのではないか?

鏡の前で溜め息をついても、問題は何も解決しない。寝て眼が覚めたら、気になるところが変わっている、なんてことは現実世界ではありえない。

それならば、前向きに自分のコンプレックスに立ち向かうべきなのではないか。その解決策は美容外科である。

多くのクリニックが玉石混合の状態で混在する美容外科業界にあって、「美容外科・ヤスミクリニック」では、Webサイトでオープンに情報を公開している。

施術料金の一般的な費用の相場やクリニックの選び方、そして気になる施術料金といった情報を詳細に公開している。良心的でないクリニックだったら自分の首を絞めることになるような情報を積極的に提供しることが、安心感につながる。しっかりと相談した上で、院長自ら手術を行うというのもココロ強い。

自分のカラダをあずける美容外科は、信頼できるクリニックを選ぶことが不可欠なだけに、「美容外科・ヤスミクリニック」のオープンな姿勢は好感が持てる。

鏡を前に溜め息をつくのではなく、自分に自信を持って、毎日を輝いて生きるために、信頼できる美容外科に相談してみることが明日への第一歩になるのではないだろうか。

イイ女の条件。

魅力的な女性の条件って、なんだろう。

考えてみるに「自分をどう見せるか」ということにしっかり気を配っている女性は、魅力的だ。ファッションやメイクも、単に流行を追いかけたり宣伝文句に踊らされるのではなく、自分に似合うか、それを身にまとうことで自分がどう見えるか、どんな効果をもたらすか、自分で判断できる女性は、自分をショーアップする術を心得ている、とも言えるだろう。そして、その気配りが見た目だけではなく、行動も美しいものにしていると言えるだろう。

そして、美しくあるために、ダイエットによってカラダを磨くことは全てのベースになる。

スカートを履くと、必然的に足が視線に晒される。スカートから出た足がすっきりしていれば、全身のバランスが美しく見える。パンツスタイルであっても、細身のパンツのほうがラインがキレイに見え、全体にすっきりした印象になる。つまり、どんなファッションを身にまとうかに関わらず、「足の美しさ」はその人の「全身の姿の美しさ」の重要なファクターになる。

そしてこれからの季節、ブーツを履くことが多くなる。ブーツほど足の美しさが求められるファッションもないだろう。しかも、これからの季節は寒さゆえに冷えやむくみに悩まされる季節でもある。


美脚のためには、むくみを取り除くためのマッサージやストレッチが効果的な方法のひとつだ。簡単なマッサージなら、自分でもできる。
しかし、マッサージしてむくみを取っても、足に余計な脂肪がついていては美脚は手に入らない。そこで、エステでのスペシャルケアが有効だ。

業界大手のエステティック ミスパリは、無料の「ビューティードック」で、部位別の体脂肪・筋肉量、内臓活性レベル他10種類以上の分析結果から肥満タイプや太った原因を徹底チェックしたうえでの痩身プログラムを提供している。

足やせ集中トリートメントとしては、オリジナルの「ゴッドハンドマッサージ」(名前からして効果がありそうだ)、専用の化粧品「エステスーパースリムジェル」、特許申請中の脂肪分解機器「ミリオンウェーブ」の複合効果で足の脂肪を分解し、引き締めた上でむくみを除去するプログラムがある。


足が美しければ、歩く姿も、立っている姿も、座っている姿も美しく見える。そして、足を美しく見せようと意識することが、その効果を増進する。どんなファッションであっても、その存在感が大きい足を美しく見せる効果は絶大だ。

足の効果的ダイエットで、日本にイイ女が増えることを願ってやまない。

成功するビジネスマンの選択肢、メンズエステ

メタボリックシンドローム」という言葉が広く知られるようになって久しい。内臓に蓄積した脂肪による肥満が原因で、さまざまな生活習慣病を引き起こす、というものだ。

内臓脂肪は生活習慣に気を配ることで比較的簡単に落とすことができるそうだが、日々仕事に追われて食生活も不規則になりがち、付き合いもあって酒席に出ればついつい高カロリーなものを食べてしまいがちなビジネスマンにとっては、生活の中に運動を取り入れるとか食事の制限とか、わかっていても実践できないのが現実だろう。

そんな男性の強い味方になりそうなのが、メンズエステの痩身プログラムだ。大手のダンディハウスでは、「トリプルバーン痩身法」という最新の手法を用いることで、最短3ヶ月で健康的で、引き締まった、美しい理想の体型を目指すことができるという。

もはや、メンズエステは美しさを追求するだけではなく、健康を追求する場になっているのだ。健康を害してしまっては、ビジネスの最前線で活躍することは覚束なくなる。日々活き活きと働くためにも、メンズエステでできる痩身を通じた健康管理は、今後ますます大切になってくるだろうと思う。

もちろん、メンズエステでは美顔のプログラムも充実している。思うに、ビジネス上のプレゼンテーションや交渉の場において、堂々と自分の存在をアピールするためには自分の容姿にコンプレックスがあってはならない。スッキリと健康的なルックスを手に入れることが、結果的にはビジネスの上でもプラスにつながる。もちろん、好感を与える外観を持っていればそれだけで相手に好印象を与えることにつながり、ビジネスのみならずさまざまな人間関係を築く上で有利だろう。

もはや、メンズエステはビジネスマンが成功するための手段のひとつとして、外せない選択肢になっていると言えるのではないか。

日本はプロフェッショナルが変えていく。

つい数年前に世間を騒がせた、大企業の不祥事隠し。あの問題の根源は何かを考えてみると、「カイシャのため」という狭い視野と歪んだ価値観で、職業人としての倫理やプライドとは違った次元での判断があったように思える。

ピーター・ドラッカー氏や堺屋太一氏や大前研一氏に代表されるような、ビジネスや経済の分野にあかるい専門家らが主張してきたように、これからはカイシャの論理ではなく、卓越した技術を持つプロフェッショナルとして独立した判断と行動のできる職業人の社会になっていくのだろう。

そんな社会の担い手として一番有望なのは、フリーランス(個人事業主)だろう。フリーランサーとも言うらしい。アメリカを中心に広がりつつある就業形態だ。

いまだに年功序列の給与体系の悪しき側面が色濃く残る会社(特に大企業)勤めと違って、自分の【技術・スキル】で自分の収入を獲得することができる。実際の職場と身分上の勤務先が異なるために指揮系統が複雑になり、不必要なストレスを感じることの多い派遣社員とも異なる。自宅での請負作業ゆえによっぽど営業力に自信がないと厳しいSOHOとも異なる。

フリーランス(個人事業主)なら、個人事業主であるがために税金や経理的な部分も、自分でまかなう必要がある。会社勤めの感覚で言えば面倒に感じることなのかもしれない。しかし、自分の技術で稼ぐうえで、精密な金銭感覚は不可欠だろうし、将来的に起業を考えているフリーランス(個人事業主)だったら、【経営感覚】を磨く上で不可欠なトレーニングにもなるだろう。

もちろん、一匹狼ではなしに職場でのチームワークを遂行する能力やコミュニケーション能力が求められる。仕事をしていくうえで、【コミュニケーション能力】は不可欠だ。

つまり、【技術・スキル】【経営感覚】【コミュニケーション能力】という、職業人として不可欠な力をバランスよく持つ、そんなプロフェッショナルがこれからの日本社会を担っていくと期待したい。

しかし、いずれも一朝一夕に身につくものではない。現場での生の経験が必要とされる。では、未来を担うプロフェッショナルを志す若きビジネスパーソンは、どうすればいいのか。世の中の流れと言うのは良い事業を生み出すもので、将来フリーランス(個人事業主)を目指す若きエンジニアを養成・サポートするサービスもある。

フリーランスター」がそれだ。

それぞれの条件にマッチした優良な案件が紹介され、フリーランス(個人事業主)になる前に、専属契約社員という形態で、社会保険から厚生年金、雇用保険まで正社員と同等の福利厚生を受けながら、将来独立を目指すための「準備期間」として専門家のアドバイスを受けることもできる。

世界をリードしてきた日本の技術者たちが、これから新しい職業社会を担いつつ輝いていくことを思うと胸が高鳴る。

学生諸君、職場という戦場の空気を知ろうぜ!

最近の学生たちの就職事情を間近に見ていて、羨ましいなあと思う。
新卒求人倍率がどうとか、大量の定年退職者を補充するために大手企業が採用活動を活発化、という話ではない。

ここ数年はインターンシップが盛んになり、いろいろな企業・団体が学生を積極的に受け入れている。各大学もインターンシップを積極的に推進し、インターンシップを単位として認める大学・学部も多くなっているようだ。

これは、とってもいい風潮だと思う。

短期間で仕事の何がわかる、と言う向きはあるかもしれない。しかし、インターンシップを通じて得ることができるのは仕事のテクニックではなく、まわりの社会人たちが必死で働く職場の空気を、身をもって知ることにあるのではないか。

僕が就職活動をしていた頃は、まだまだインターンシップは一部の先進的な企業が始めたばかりで、今のように広く定着してはいなかった。そして泣きたくなるほどの就職氷河期でもあった。そんな中、「内定がもらえればどこでもいい」という態度で就職活動し、結果的に仕事を数年で辞めてしまう友人も何人か、見てきた。

学生生活においてアルバイトをするのは楽しいし、とても有意義なことだ。だけど、アルバイトとしてする仕事と、就職してからする仕事は往々にして求められる仕事の質も、それに伴う責任も違う。そして、仕事を達成したときの喜びも、違う。


物騒な言い方になってしまうかもしれないけれど、職場は戦場だ。

ライバル会社との戦いであれ、時間との戦いであれ、時として職場内の人間関係における戦いもあるかもしれない、苦しい状況におかれて自分との苦しい戦いを余儀なくされることだって、あるだろう。社会人として働いて、その対価としてお金をもらうというのはそういうことだろう。

しかし、戦場は殺伐とした苦しいだけの場所ではない。共に戦った日々を通じて「戦友」ができ、ひと仕事終えた後には戦友たちと「勝利の美酒」に酔う喜びもある。先輩や上司の的確な判断に感動し、社会人としての目標となる存在を見出すことだってできる。

戦士として戦場に赴く前に、戦場の空気がどんなものか、戦場に立つということはどういうことなのかを知っておくことは大きなプラスになるはずだ。

だから、学生のうちにインターンシップを経験して、職場という社会人たちの戦場の空気に触れることは、長く歩むことになる社会人としての人生の第一歩をどう歩き出すか、決める上で貴重な経験となるはずだ。


学生諸君には、ぜひインターンシップで貴重な戦場体験をして欲しい。きっと、仕事をすることの大変さと喜びを身をもって知ることができるはずだから。

スキー&スノボシーズン、いよいよ到来!

日に日に寒さが厳しくなり、スキーヤー・ボーダーにとっては待ちに待ったシーズンがもうすぐやってくる。

僕も今シーズンは仕事帰りに仙台近郊のスキー場直行のみならず、せっかく東北地方に住んでいるので行ったことのないスキー場にあちこち行きたい。昨シーズンインに新しい板とブーツを買ったのにあまり行くことができなかったので、なおさらだ。今シーズンは滑るぞぉ!!

目的地となるスキー場を探す上で欠かせないのが、スキー ゲレンデ情報

このサイトスキー ゲレンデ情報は、僕がスキーシーズンの昼休みに眺めてはウットリとゲレンデの景色に思いを馳せるのに欠かせないサイトだ。

このスキー ゲレンデ情報が素晴らしいと思うところは、単に地域でスキー場を検索できるだけのそこらのサイトと違って、地域とアクセスに使う高速道路または新幹線の路線、さらに早朝/ナイター営業の有無で絞込検索ができるところ。

さらに、多くのスキー場が営業していない、「12月5日以前」や「4月20日以降」も滑走可能なスキー場を検索できるのだ。

そして各スキー場の情報画面では、ゲレンデについての全ての情報が網羅されているだけではなく、楽天トラベルと連携した宿泊施設予約やハイウェイナビゲータと連携したアクセス情報までゲットすることができる。昨シーズンの駐車場が「最も早く満杯になった日と時刻」まで提供しているところ。まさに至れりつくせり。

細かいことだけどこのスキー ゲレンデ情報。、僕にとってうれしいのは1つのページで情報を網羅しているところ。これなら、必要な情報をプリントアウトしてスキー旅行に持って行き、移動中の車内で仲間と盛り上がるネタにもなる。割付印刷でプリントアウトすれば、A4用紙1枚ですべての情報が揃うのだ!情報が複数のページにまたがっていると、こう手軽には行かない。

このサイト、見事にスキーヤー・ボーダー魂のツボをぐいぐい刺激してくれる。
あ、12月5日以前に滑走可能な東北道沿いのスキー場って9つもあるのか!
ああ、ソワソワ。ソワソワ。
今シーズンは新しいゴーグル、買っちゃおうかな。ソワソワ。

未履修問題について思うこと。

ようやくマスコミでの騒ぎも下火になってきた、高校の未履修問題。
各地方のいわゆる進学校で、受験科目優先で授業をやって、実際にはやっていない授業科目をやった、とウソをついていたことが問題の本質なんだと思う。

この問題の本質は、文部科学省が決めたことに対して体面を取り繕うために、やっていないことをやりました、とウソの報告をしていたことだと思う。

文部科学省が決めたことをきっちり守るのが学校、なんだろうけど、「ゆとり教育」導入の時に、校長をはじめとする先生方は文部科学省の方針に反発・抵抗したんだろうか。

乱暴な捕らえ方になってしまうけれど、今回の問題はこういうことじゃないのだろうか。「お上」が決めたことに、ハラの中でブツブツ言いながらも表面的には従って、でも実際にやってみるとやっぱり具合が悪いので、「お上」にはバレやしないだろう、と偽装をしていた。

「体面を取り繕っておけばなんとかなる」その事なかれ主義が、すべての問題の元凶であり、発端なのではないか?役所とか大企業の不祥事の多くが、問題の発生そのものではなくて、事なかれ主義的な隠蔽体質などによって不祥事となってきたのではないだろうか。

今回の未履修問題で、あちこちの校長先生が記者会見で頭を下げていたけれど、教育現場の実態を踏まえて、文部科学省にガツンと言ってくれるような校長先生が出てきてくれなかったのが残念だ。

記者会見で頭を下げながら忸怩たる思いをしている校長先生は多かったのではないだろうか。その思いを、教育行政についての問いかけとして、投げかけることはできなかったのだろうか。


「ゆとり教育」で授業時間数が減るのに、大学入試に「ゆとり」が出るわけではなく、そんななかで進学率・進学先で評価される進学校としては入試に必要な科目のために、入試で不要な科目を削ってしまおう、と考えたのだろう。

受験で必要ではない科目を通じて学ぶことだってたくさんある、それは真実だとは思うけど、受験を控えた高校生たちが、受験に必要ない科目をまじめに勉強するだろうか。実施が決まった「補習」は、テストもないんだろう。

まじめで、アタマにも余裕がある生徒なら受験に必要ない科目もマジメに勉強するかもしれないけれど、ギリギリのところで頑張っている生徒はそんなことはしないと思う。

それでも、文部科学省に言われたことだから、カタチだけの補習をするんだろう。おそらく、先生は「仕方ないのでやるからね」と言って授業をして、生徒は受験で必要な科目の参考書でも開いているんだろう。

そんな補習の光景から結果的に生徒たちが学ぶことは少なくないと思う。

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